タップすると、その周りのクォッカがつられて笑う。盤面ぜんぶ笑顔(😊)にしたらクリア!
| 1タップ目 | 変わる範囲をピンクの枠でプレビュー |
|---|---|
| 同じマスをもう1タップ | 確定(別のマスを押すと選び直し) |
慣れたら参加画面の「⚡ シングルクリックモード」をONで1タップ即確定に。
4×4で2行2列目(枠つきのマス)をタップしたところ。押したマス自身と、そこから上下左右へ1マスずつ——枠のついた十字5マスの表情がまとめて切り替わる。
端は届きにくい、中央はよく届く。
| 盤面サイズ | 3×3 | 4×4 | 5×5 | 6×6 |
|---|---|---|---|---|
| 届く範囲(押したマスを含めて、上下左右へ) | 2マス | 2マス | 3マス | 3マス |
タップは何度でもやり直せる。押し間違えても失敗にはならない。
見落としがちですが、押したマスそのものも切り替わります。「この子だけ笑わせたい」と思って本人を押すと、まわりの子まで巻き込んでしまいます。
同じ1手でも、押す場所によって変わるマスの数がはっきり違います。仕上げで1〜2マスだけ直したいときに中央を押すと、直したい所以外まで崩れてしまいます。
| 盤面サイズ | 3×3・4×4 | 5×5・6×6 |
|---|---|---|
| 角を押したとき | 3マス | 5マス |
| 盤面の中央を押したとき | 5マス | 9マス |
角は影響が小さく微調整向き、序盤は中央で大きく動かすのが早い。
2つのマスを押したとき、どちらの範囲にも入っているマスは2回切り替わるので、結局もとの表情に戻ります。「あと少しなのに、押すと余計なところまで変わってしまう」というときは、わざと範囲を重ねて、変えたくない部分を打ち消すと狙ったところだけを動かせます。
角や端のマスは届く範囲がせまく、盤面の反対側には影響しません。端の列・行から先に揃えると崩れにくい順番になります。
はじめる前に、4つのむずかしさから選べます。変わるのは1ステージを解くのに必要な手数だけで、盤面の大きさ(3×3〜6×6)もステージ数(12)もヒントの回数も同じです。
| むずかしさ | 1ステージの手数 |
|---|---|
| 🌱 やさしい | 1〜2手 |
| 🌼 ふつう | 2〜3手 |
| 🔥 むずかしい | 3〜4手 |
| ⚡ げきむず | 4〜5手 |
この手数は必ず守られる。「やさしい」で3手、「げきむず」で3手終了、のような例外はない。
大きい盤面が難しいのは、手数ではなく「そのマス」を見つける手間が増えるから。
実際に出るのと同じ作りかたで用意した例です。青い枠のマスを押すと、右の盤面のように変わります。1手ずつ最後まで並べてあるので、順に目で追ってみてください(ヒントを使ったときに光るのも、この青い枠と同じ意味です)。
押す順番は自由なので、同じ盤面でも別の順で解いてかまいません。以下はどれも3手の例です(ふつう・むずかしいで出る手数)。他のむずかしさでも、押す数が1〜2つ増減するだけで考えかたは同じです。
3×3から始まり、同じサイズを3ステージクリアするごとに、1回り大きい盤面になります。3×3→4×4→5×5→6×6と進み、全部で12ステージです。6×6を3ステージクリアすると、ゲーム全部のクリアになります。
ステージをクリアすると「つぎへ」ボタンが出て、押すまで次のステージに進みません。みんなが笑顔になったところを、ゆっくり眺めてから進んでください。
制限時間はありません。時間切れで終わることはないので、じっくり考えて大丈夫です。
そのかわり、全部クリアするまでにかかった時間を計っています。この時間が短いほどランキングで上位になります。ステージクリア後の「つぎへ」を押すまでの間は、計測が止まります。
3ステージクリアするごとに、ヒントが1回ぶん回復します(最大3回まで)。盤面が1回り大きくなるタイミングと同じです。
「ヒント」ボタンを押すと、いまの盤面を最短で揃えるために押すべき場所が、全部いっぺんにハイライトされます。手持ちは最大3回。一度使うと、実際にどこかのマスをタップして確定するまでは、次のヒントは使えません。
押し進めてぐちゃぐちゃになってしまったら、「↩️ 初期配置に戻す」でそのステージが出題されたときの並びに戻せます。何度でも使えます。
ただし手数とかかった時間は戻りません。ヒントの残り回数も戻りません。
参加画面の下のほうにある練習モードでは、選んだサイズ(3×3〜6×6)×選んだむずかしさの問題をひたすら解き続けられます。ステージは無限に出題され、飽きたら「ここでやめる」でいつでも抜けられます。
全部クリアしなくても構いません。ゲーム画面の「ここでやめる」を押すと、そこまでのクリア数・かかった時間・手数がランキングに記録されて、結果画面になります。
押し間違いで終わってしまわないよう、2回押しで確定します(1回目は「やめる? もう一度押す」に変わります。そのまま5秒たつと元に戻ります)。
1回のプレイの記録(クリア数・かかった時間・手数)が、選んだむずかしさのランキングに送られます。むずかしさごとに別々に集計されるので、記録が混ざることはありません。順位は次の順で決まります。
同じニックネームの記録は、むずかしさごとにいちばん良い1件だけが残ります(同じ名前で4つのむずかしさに記録を残せます)。